「倉急咲島線」の版間の差分

提供: 関南・東山地方Wiki
ナビゲーションに移動 検索に移動
 
(同じ利用者による、間の6版が非表示)
67行目: 67行目:
 
[[桐立駅]]では[[倉急西桐線|西桐線]]や[[倉急七島線|箱重線]](いずれも正しくは[[倉急七島線]](箱重線に関しては[[桐立市営地下鉄]]))と接続しており、各路線をまたがる列車が運転されている。
 
[[桐立駅]]では[[倉急西桐線|西桐線]]や[[倉急七島線|箱重線]](いずれも正しくは[[倉急七島線]](箱重線に関しては[[桐立市営地下鉄]]))と接続しており、各路線をまたがる列車が運転されている。
  
倉急電鉄の咲島島外への進出に一役買った路線であるが、[[桐立駅]]乗り入れに際しては[[咲島町]]を植民地にしたいと考えていた[[桐立市]]の便宜を受けている。桐立駅 - [[小島駅]]間の高架橋は旧南海道貨物線の廃線跡を転用しているほか、桐立駅構内も貨物駅跡地に乗り入れている。
+
倉急電鉄の咲島島外への進出に一役買った路線であるが、[[桐立駅]]乗り入れに際しては[[咲島町]]を植民地にしたいと企んでいた[[桐立市]]の便宜を受けている。桐立駅 - [[小島駅]]間の高架橋は旧南海道貨物線の廃線跡を転用しているほか、桐立駅構内も貨物駅跡地に乗り入れている。
  
 
===路線データ===
 
===路線データ===
78行目: 78行目:
 
==運行形態==
 
==運行形態==
 
[[倉急港線|港線]](中原台 - 咲島港間)も含んだ一体の運行が基本である。[[倉太急行電鉄|倉急電鉄]]の基軸となる路線であり、桐立駅で接続する[[倉急西桐線|西桐線]]や[[倉急七島線|箱重線]]、咲島支線区である[[倉急島北線|島北線]]、相互乗り入れを行う[[武高川電気軌道武高川線]]との直通列車も多数運転されている。
 
[[倉急港線|港線]](中原台 - 咲島港間)も含んだ一体の運行が基本である。[[倉太急行電鉄|倉急電鉄]]の基軸となる路線であり、桐立駅で接続する[[倉急西桐線|西桐線]]や[[倉急七島線|箱重線]]、咲島支線区である[[倉急島北線|島北線]]、相互乗り入れを行う[[武高川電気軌道武高川線]]との直通列車も多数運転されている。
 +
 +
車庫のある[[七島新町駅]]や[[助が丘駅]]からの入出庫運用のほか、[[桐立埠頭駅]]や[[島北出坂駅]]といった折り返し駅も多く、各駅停車や急行を中心に区間列車が多数設定されている。
  
 
===列車種別===
 
===列車種別===
83行目: 85行目:
 
Season2part5にて咲島線に登場した、有料優等列車である。ただし臨時で無料列車として設定される場合もあり、高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に運用されている。詳細は「[[倉急電鉄の有料優等列車]]」を参照。
 
Season2part5にて咲島線に登場した、有料優等列車である。ただし臨時で無料列車として設定される場合もあり、高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に運用されている。詳細は「[[倉急電鉄の有料優等列車]]」を参照。
 
現在咲島線で運行されている列車は以下の通り。
 
現在咲島線で運行されている列車は以下の通り。
*[[Kライナー (列車)|Kライナー]]([[電鉄坊崎駅]] - [[五段下駅]]間)
+
*定期列車
*[[海門 (列車)|海門]]([[堤巳駅]] - [[天玉寺駅]]間)
+
**[[Kライナー (列車)|Kライナー]]([[電鉄坊崎駅]] - [[五段下駅]]間)
 +
**[[海門 (列車)|海門]]([[堤巳駅]] - [[天玉寺駅]]間)
 +
*臨時列車
 +
**[[関山 (列車)|関山]]([[水音駅]] - [[咲島港駅]]間)
  
 
====特急====
 
====特急====
107行目: 112行目:
 
西京メトロ線内各駅停車となる急行と異なり、地下鉄線内でも急行運転を行うが、倉急線内の停車駅は急行と同一である。そのため咲島線内で「メトロ急行」幕を掲出して運行しているのは電鉄坊崎 → 桐立の方向へ走る列車のみで、逆は西桐線の倉急鈴川駅から「急行」として運行されている。
 
西京メトロ線内各駅停車となる急行と異なり、地下鉄線内でも急行運転を行うが、倉急線内の停車駅は急行と同一である。そのため咲島線内で「メトロ急行」幕を掲出して運行しているのは電鉄坊崎 → 桐立の方向へ走る列車のみで、逆は西桐線の倉急鈴川駅から「急行」として運行されている。
  
前述の性質から[[西京メトロ]][[五段下線]]発着の列車のみが運行されている。このため桐立駅以南では運行されない。なお輸送障害が発生した場合はこの限りでなく、倉急線内のみを走行する「メトロ急行」が運転されることもあり、乗客の失笑を買っている。
+
前述の性質から[[西京メトロ]][[西京メトロ五段下線|五段下線]]発着の列車のみが運行されている。このため桐立駅以南では運行されない。なお輸送障害が発生した場合はこの限りでなく、倉急線内のみを走行する「メトロ急行」が運転されることもあり、乗客の失笑を買っている。
  
 
列車種別選別装置など、運行取り扱い上は「急行」として設定されている。
 
列車種別選別装置など、運行取り扱い上は「急行」として設定されている。
121行目: 126行目:
  
 
====通勤====
 
====通勤====
方向幕および路線図上での色は水色(<span style="color: forestgreen">■</span>)。英語では「'''Commuter'''」と表記される。
+
方向幕および路線図上での色は水色(<span style="color: deepskyblue">■</span>)。英語では「'''Commuter'''」と表記される。
  
 
倉急電鉄最初の優等種別であり、旧島西線時代から設定されている。Season1Part6のダイヤ改正で[[上砥駅]]発着から変更され、咲島港での渡船連絡から、鉄道による桐立方面への通勤需要を意識したダイヤに変更された。停車駅に[[八つ橋駅]]・[[富田駅]]が追加され、助が丘駅以東各駅停車となった。Season1Part7のダイヤ改正で[[小島駅]]が停車駅に追加され、通勤時間帯に運行される区間急行的な運行形態となった。
 
倉急電鉄最初の優等種別であり、旧島西線時代から設定されている。Season1Part6のダイヤ改正で[[上砥駅]]発着から変更され、咲島港での渡船連絡から、鉄道による桐立方面への通勤需要を意識したダイヤに変更された。停車駅に[[八つ橋駅]]・[[富田駅]]が追加され、助が丘駅以東各駅停車となった。Season1Part7のダイヤ改正で[[小島駅]]が停車駅に追加され、通勤時間帯に運行される区間急行的な運行形態となった。
128行目: 133行目:
  
 
====各駅停車====
 
====各駅停車====
わろし。
+
方向幕および路線図上での色はグレー(<span style="color: gray">■</span>)。英語では「'''Local'''」と表記される。
 +
 
 +
全通する列車は半数ほどで、[[桐立埠頭駅]]や島北出坂駅で折り返す区間列車も多い。また島北出坂止まりは留置線で折り返す必要があるが有効長が4両分しかないため、島北出坂駅で降客扱いののち隣の[[咲西浜駅]]まで回送し、同駅3番線から始発となる場合もある。
  
 
==== 咲島循環 ====
 
==== 咲島循環 ====
 
咲島を♪ぐるぐる~ どっか~ん ♪ぐるぐるぐるぐる どっか~ん! している。
 
咲島を♪ぐるぐる~ どっか~ん ♪ぐるぐるぐるぐる どっか~ん! している。
 +
方向幕および路線図上での色はエメラルドグリーン(<span style="color: Darkcyan">■</span>)。英語では「'''Sakishima Loop'''」と表記される。<br>
 +
[[倉急港線|港線]][[咲島港駅]]から[[中原台駅]] - [[島北出坂駅]] - [[天玉寺駅]] - [[中原台駅]]と咲島を一周し、[[木古川線]][[笠丘駅]]に至る各駅停車の運転系統である。Season2Part8にて[[倉急島北線|島北線]]が全線開通した際、咲島港駅 - 上砥駅間、笠丘駅 - 天玉寺駅間にそれぞれ設定されていた運転系統を統合して運転開始した。<br>
 +
なお、当線内では下り方向は全列車各駅停車として旅客案内され、上り方向のみ循環列車として案内される。この際ホーム上では行先は「上砥方面」とされ、方向幕の最終着駅表示とは異なる案内がなされる。これは誤乗防止と基幹駅における幕の変え忘れに備えた措置である。
  
 
==運賃==
 
==運賃==

2021年1月7日 (木) 09:45時点における最新版

倉急咲島線
基本情報
日本
所在地 七島県
起点 電鉄坊崎駅
終点 中原台駅
駅数 15駅(開業済みのみ)
開業 Season1part6
全通 まだ
所有者 倉太急行電鉄
運営者 倉太急行電鉄
車両基地 新町検車区
助が丘検車区
使用車両 いっぱい
路線諸元
路線距離 km
営業キロ km
軌間 1067mm
線路数 複線
複線区間 全線
電化区間 全線
電化方式 直流1,500V
保安装置 関南ATS
最高速度 120km/h
テンプレートを表示


 咲島線(さきしません)は、七島県坊崎市電鉄坊崎駅から七島県咲島町中原台駅を結ぶ倉急電鉄の路線である。なお、港線を含んだ路線系統としての咲島線についても紹介する。

概要

電鉄坊崎駅から、桐立駅島北出坂駅を経て中原台駅へ向かう路線である。なお、中原台駅 - 咲島港駅港線を含めて旅客案内する場合もある。 桐立駅では西桐線箱重線(いずれも正しくは倉急七島線(箱重線に関しては桐立市営地下鉄))と接続しており、各路線をまたがる列車が運転されている。

倉急電鉄の咲島島外への進出に一役買った路線であるが、桐立駅乗り入れに際しては咲島町を植民地にしたいと企んでいた桐立市の便宜を受けている。桐立駅 - 小島駅間の高架橋は旧南海道貨物線の廃線跡を転用しているほか、桐立駅構内も貨物駅跡地に乗り入れている。

路線データ

  • 路線距離:だいたい11km
  • 軌間:1067mm
  • 駅数:15駅(延伸予定あり)
  • 電化区間:全線(直流1500V)
  • 保安装置:関南ATS

運行形態

港線(中原台 - 咲島港間)も含んだ一体の運行が基本である。倉急電鉄の基軸となる路線であり、桐立駅で接続する西桐線箱重線、咲島支線区である島北線、相互乗り入れを行う武高川電気軌道武高川線との直通列車も多数運転されている。

車庫のある七島新町駅助が丘駅からの入出庫運用のほか、桐立埠頭駅島北出坂駅といった折り返し駅も多く、各駅停車や急行を中心に区間列車が多数設定されている。

列車種別

特別快速

Season2part5にて咲島線に登場した、有料優等列車である。ただし臨時で無料列車として設定される場合もあり、高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に運用されている。詳細は「倉急電鉄の有料優等列車」を参照。 現在咲島線で運行されている列車は以下の通り。

特急

咲島線におけるすごく速い種別である。路線図は赤色()、英語では「Special Express」と表記される。

基本的に港線咲島港駅発着の列車のみが運転されている。

Season1part8のダイヤ改正で海港急行から格上げの上、運行を開始した。日中の運行であり、朝夕は準特急のみの運転となる。一部は武高川電気軌道に乗り入れ、前田駅まで直通している。ただし武高川電気軌道線内は各駅停車となる。また前田駅乗り入れ列車は運行上の制約から、武高川駅以北は2両編成で運行される(武高川駅までは8両編成での乗り入れが可能である)。

停車駅は電鉄坊崎駅 - 桐立駅 - 中原台駅 - 咲島港駅となっている。

準特急

特急を補完する種別で、路線図は橙色()、英語では「Semi Special Express」あるいは「S.S.E」と表記される。

Season1part8のダイヤ改正で、海港急行から名前を替えて運行開始した。主に朝夕に運行され、特急同様に一部は武高川電気軌道に直通する。

停車駅は電鉄坊崎駅 - 桐立駅 - 小島駅 - 中原台駅 - 咲島港駅となっているが、一部に七島新町駅発着列車が設定されている。

メトロ急行

方向幕および路線図上での色は紫色()。英語では「Metro Express」と表記される。

西京メトロ線内各駅停車となる急行と異なり、地下鉄線内でも急行運転を行うが、倉急線内の停車駅は急行と同一である。そのため咲島線内で「メトロ急行」幕を掲出して運行しているのは電鉄坊崎 → 桐立の方向へ走る列車のみで、逆は西桐線の倉急鈴川駅から「急行」として運行されている。

前述の性質から西京メトロ五段下線発着の列車のみが運行されている。このため桐立駅以南では運行されない。なお輸送障害が発生した場合はこの限りでなく、倉急線内のみを走行する「メトロ急行」が運転されることもあり、乗客の失笑を買っている。

列車種別選別装置など、運行取り扱い上は「急行」として設定されている。

急行

方向幕および路線図上での色は緑色()。英語では「Express」と表記される。

咲島線初期区間開業当時から設定されている。Season1Part7のダイヤ改正で、停車駅に助が丘駅が追加された。

倉急電鉄における基幹種別であり、有料列車を除けば、西桐線箱重線へ直通する列車の中で最速達の種別である。また朝夕を中心に島北線天玉寺駅直通列車が設定されている。

停車駅は電鉄坊崎駅 - 七島新町駅 - 桐立駅 - 小島駅 - 島北出坂駅 - 助が丘駅 - 中原台駅 - 咲島港駅となっているが、一部に咲西浜駅始発列車が設定されている。

通勤

方向幕および路線図上での色は水色()。英語では「Commuter」と表記される。

倉急電鉄最初の優等種別であり、旧島西線時代から設定されている。Season1Part6のダイヤ改正で上砥駅発着から変更され、咲島港での渡船連絡から、鉄道による桐立方面への通勤需要を意識したダイヤに変更された。停車駅に八つ橋駅富田駅が追加され、助が丘駅以東各駅停車となった。Season1Part7のダイヤ改正で小島駅が停車駅に追加され、通勤時間帯に運行される区間急行的な運行形態となった。

平日朝方の桐立方面と夕方の咲島方面のみの運行である。咲島港駅発着の他、島北線天玉寺駅発着の列車もある。

各駅停車

方向幕および路線図上での色はグレー()。英語では「Local」と表記される。

全通する列車は半数ほどで、桐立埠頭駅や島北出坂駅で折り返す区間列車も多い。また島北出坂止まりは留置線で折り返す必要があるが有効長が4両分しかないため、島北出坂駅で降客扱いののち隣の咲西浜駅まで回送し、同駅3番線から始発となる場合もある。

咲島循環

咲島を♪ぐるぐる~ どっか~ん ♪ぐるぐるぐるぐる どっか~ん! している。 方向幕および路線図上での色はエメラルドグリーン()。英語では「Sakishima Loop」と表記される。
港線咲島港駅から中原台駅 - 島北出坂駅 - 天玉寺駅 - 中原台駅と咲島を一周し、木古川線笠丘駅に至る各駅停車の運転系統である。Season2Part8にて島北線が全線開通した際、咲島港駅 - 上砥駅間、笠丘駅 - 天玉寺駅間にそれぞれ設定されていた運転系統を統合して運転開始した。
なお、当線内では下り方向は全列車各駅停車として旅客案内され、上り方向のみ循環列車として案内される。この際ホーム上では行先は「上砥方面」とされ、方向幕の最終着駅表示とは異なる案内がなされる。これは誤乗防止と基幹駅における幕の変え忘れに備えた措置である。

運賃

        _,,:-ー" ̄ ̄ ̄ `ヽ、
     ,r'"           `ヽ.
 __,,::r'7" ::.              ヽ_
 ゙l  |  ::              ゙) 7
  | ヽ`l ::              /ノ )
 .| ヾミ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡|
  〉"l,_l "-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  | ヽ"::::   ̄´.::;i,  i ` ̄    r';' }    | 久々にワロタ
 . ゙N l ::.  ....:;イ;:'  l 、     ,l,フ ノ   | 初乗り運賃を値上げの対象となさるなら、
 . |_i"ヽ;:...:::/ ゙=-=´`ヽ.  /i l"    < 倉急社長ご自身にも決して良い結果をもたらされますまい。
   .| ::゙l  ::´~===' '===` ,il" .|'".     | 社長のご賢察とご寛容を期待するものでございます。
    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |   \________
   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \
'"   |   `-、`'ー--─'";;-'"   ,|   \_

沿革

  • Season1Part6:桐立 - 島北出坂間開業。
  • Season1Part7:ちゃっかり路線再編。島西線島北出坂 - 中原台間を吸収。さらに七島新町 - 桐立間開業。
    • これに伴うダイヤ改正で、西桐線との直通を開始。メトロ急行、海港急行を設定。
  • Season1Part8:電鉄坊崎 - 七島新町間開業。武高川電気軌道武高川線前田駅まで直通運転を開始。
  • Season1Part5:中原台駅付近連続交差化事業着手。

駅一覧

  • 停車駅凡例・・・●:停車、▲:始終発列車は停車、|:通過

駅名














接続路線 所在地


電鉄坊崎駅 武高川電気軌道武高川線 七島県 坊崎市
青山土手駅 |
近岸駅 | 桐立市 藁科区
七島新町駅 箱日本旅客鉄道桐立線 七島区
二海辻駅 |
桐立駅 倉急電鉄:七島線西桐線
箱日本旅客鉄道南海道線坂桐線
西京旅客鉄道京桐線
桐立市営地下鉄城東線
桐立市交通局(市電):東西線東神線
県道駅
西



片浜区
小島駅 箱日本旅客鉄道桐立線 小島区
桐立埠頭駅
海央皇駅 咲島町
島北出坂駅 倉急電鉄:倉急島北線
咲西浜駅
助が丘駅
八つ橋駅
中原台駅 倉急電鉄:港線島北線木古川線

富田駅
咲島港駅

車両

その他特記事項

脚注